2010年01月10日

第117回 エチュード(月光)


フェルナンド ソル(1780-1839年)

久々にクラッシックギターの名曲に取り組みました。クラッシックギターをかじった人ならだれでも一度は挑戦したことがある有名な曲です。

エチュードとは練習曲ですが、「月光」と言うサブタイトルもついているほど美しい曲です。通常は二重奏で演奏されることが多いようですが、ここでKenGは、ひとりで三重奏バージョンに挑戦してみました。


posted by KenG at 20:09| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一人で、「三重奏」とはナント、ナント!
◎(^^)!◎厚みのある音です!
あの荘村大先生もびっくり!ですよね!
MIDIって本当に何でもできちゃうんですね!
Posted by FAN at 2011年06月26日 01:53
まったくです。それも工夫次第で限りなく本物の音に迫れるので、一度はまったらやめられません。

おかげで、ギターもピアノもクラリネットも・・・たくさんの楽器をかじりましたが、奥義を究めようという意欲や必要性を感じなくなってしまいました。いいのか悪いのか・・・。

でもいざ、本物の楽器演奏と比べると雲泥の差があり愕然とします。たとえばバイオリンやチェロの、あの悩ましいような切ないような音色にはとてもかないませんね〜。
Posted by KenG at 2011年06月26日 22:24
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