2010年01月10日

第116回 ウィアーザワールド


マイケルジャクソン & ライオネルリッチー (1985)

大作に挑戦です。あの「ウィアーザワールド」を演って見ました。今回だけは最後まで行ける自信がまったくなかったのですが、何とかがんばって(多少ごまかして?)仕上げました。

ライブでは著名な歌手が入れ替わり立替わり、同じメロディーを個性豊かに披露しますが、その歌手たちのイメージになるべく近い音の楽器を選び、メロディーの崩し方もなるべくその歌手のやり方を忠実に再現するよう心がけましたが、いかがでしょうか。

サビの部分では、全員総出演で大合唱していますが、同じように使用楽器を総出演させたところ、大合奏になるどころか、合成された‘ひとつの楽器の音’になってしまい、どうしてもあの迫力が出ません。発音のタイミングを微妙にずらせばよいのでしょうか、今後の課題です。


posted by KenG at 20:06| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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